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投稿

2012/09/29

どうもダラダラしていけません。週末は子どもの相手があるからある程度は仕方ないが・・・ ブロックでトンネル作る、ミニカーを走らせる、主に電車と自動車と救急車の絵本を読む、たまにクレヨンで何か書く、ぬいぐるみを抱っこしたりご飯あげたり寝かせたりする、いま家での遊びはそんなところで、「かーたんも」の主張が上手になったから、こちらもごまかせない。 夫が三度も連れ出してくれたおかげか久しぶりに8時半に寝付く。 iPhoneの液晶部品がとどいたので交換しようとしたら、ネジ2つだけみょうに固く、なめてしまった。明日対策しよう。

2012/09/28

昨日たいして飲んでないのに午前中調子悪い。iPhoneのバックライトがついに一切点かなくなってRemember the milk が使えない・・・のを良いことにサボってしまった。 引っ越し二社目見積り。2t車大丈夫でしょう、と一社目より4万強安い。ふむ。 気づけば引っ越し日まで19日しかない上に、月末には退職手続きが入る。タスク書きだして追い込まないとまずい。

2012/09/27

昼までダメ。情けないが、昼から立ち直って洗濯掃除などできたので良しとしよう。 朝うっかり子どもの「外行く!」を受け入れて8時前の公園で遊んだ疲れ、2時に起きて泣かれた疲れだとしよう。 夜泣きしなかった、起きても牛乳飲めば寝た子が1歳9か月のいま2時に起きて泣く。「でんちゃ、よむ」「ぼーぼーちゃ見る」等、必死に訴えるけれど、基本的には眠いのであってそれが望みではない難しさ。日中に聞き分け、我慢できるようになったしわ寄せが夜中にでているのだといじらしく思う。 それにつけても翌日が会社勤務でないからこその余裕である。 図書館に返した本を子どもが好きすぎて、代りを借りても代りになるか心配。 根菜満載シチューを作りおいて、前いた部署の仲間たちと飲む。馬鹿話で飲める幸せありがとう。彼らがリフレッシュできる場を作りたいと切に思う。

2012/09/25-26

25日 うーん、何をしていたか翌日でわからない。S3の認証方法を調べたり、本を1箱リストにしたり、ずっと余らせてたオムツ等を送るため荷造りしたりしていたはず。 Suumoで引っ越しの一括見積依頼したら、即各社から「訪問見積り明日行けますけど?!」電話が来てあわてる。単身引っ越しは2回したけど、家族での引っ越しは基本が訪問だと知らず。最初にかかってきたところだけ頼む。 26日 見積りのひとがくるまでせっせと片付け。 荷物は5t分くらいあって、家の前には1.5t車しかつけられず、大型車を近隣に路駐してそこへ往復するから最低3人、できれば4人、1日では終わらないから前日あらかた搬出する。ということでざっと20万円の見積り。 あとはヤマトくらいかな、結局。 体調すぐれず早退してきた夫と喫茶&サイクリングして楽しい。ひとりで家に閉じこもっているから。 保育園から帰るとき、今日は3人のクラスメイトと同じタイミングになって、みんな奇声をあげて走り回る。2歳児って野生動物みたい。親に甘えるのと別の楽しさ。 むつかしかった青をついに言えるようになって、赤、白、黒、黄色、緑、橙、青と、ほぼ不足なし。

2012/09/24

日中はふたたびカラッと晴れて暑い。夕方から強い雨。 洗濯、掃除、布団干してやっぱり昼までかかってしまう。時間があればあるだけ、やることを増やすか、ゆっくりやるかしてしまうわけで(精神衛生には良いけど)、ほかの予定を意識して入れていかねば。 服の仕分け、余ってしまった紙オムツを送る荷造りなど。 特別栽培米を最近スーパーで見ない。前はそこそこあったのに、品薄なの? ふみさん図書館の本を読みながら「びびびび、ちない、とちょかんの(だ)から」と言う。ずいぶん複雑な表現ができるようになった。「にゅーにゅーはおしまい」と言われたら「おちゃ!」と切り替えられるようにもなった。すごい。

2012/09/23

日照りの夏を取り返すような(もう遅いけど)、ざんざん降り。 昨日の小旅行で疲れて今日はダラダラ。 しかし、ふみさんはバッチリ体力を取りもどして「そっと行く、ブーブー乗るの」とアピールしきり。午前は夫に託し、午後は3人でマルエツにお買いものがてら散歩。 昨日計った間取りを http://ja.floorplanner.com/ で図面にして家具の配置を検討中。 無料版では図を1つしか作れないし、家具などのアイテムが限られるけど、イメージつかむのにこれはいい。操作も簡単(といっても計測・作図で半日はかかった)。 Amazonから金子さんの本が届いたのでパラパラ見る。 人気の70種、これが頑張れば作れちゃうのかーとワクワクする一方、「動きのにぶい朝のうちに補殺します」の頻出にひぇーと思う。蚊をつぶすのと同じ、すぐ慣れる、と思うけども。ひぇー。

2012/09/22

引っ越して借りる家のオーナーと顔合わせのため、三度目の小川町行。 オーナーは地元の社長さんで、入居したら近隣の方に引き合わせてくださる由。大家さんとのお付き合いは今回が初めてで緊張するけれども頼らせてくれそうな方で嬉しい。娘さん一家がご近所さんでうちと年の近い男の子がいるのも嬉しい。今年の小学1年生は1人!らしく貴重な遊び相手。 家の前が畑だし、その向こうは電車が見えるし、昔ながらの窓が多い作りだし、この家は正解だ。夫は早速こども連れて虫探し、アリジゴク、カマキリ、トンボ、カエルを見つけて楽しそう。 有機野菜レストランは残念ながら準備中で、前回とおなじ駅前の喫茶店で休憩。 またも子どもにサービスしてくださって、優しいお店です。小川町に住むと言ったら「それはそれは。なにしろ毎月人口が減ってますから、3人も増えるとは大歓迎です」と。たしかに町役場のデータを見ると、3.3万人規模の人口が1年前に比べて300人弱は減っている。超高齢化と人口減をひしひしと感じないのは、もう東京区部だけなんじゃないか。 帰りの電車はハイテンションなふみさんをずっと抱っこして立つ修行。見たこと感じたことを大きな声で言うのが楽しくて仕方ない時期が来たようで、静かにと言って聞く年ではなし、せいぜい機嫌良く過ごさせるしかないと割り切ってる私でも少々居づらい。 それで疲れてすぐ寝ると思ったら9時過ぎまで元気一杯で、親のほうがクタクタに、、、。そして珍しく夜中に泣いて起きたのは、色々面白かったけど興奮して疲れた一日だったのでしょう。